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官能小説家の狂気・柔愛 ~君と綴る最後の言葉~ (CV:佐和真中) 感想です。 感想は↓の作品紹介の下からスタートです。

【18歳以上推奨】 性的描写がありますのでご注意ください。



官能小説家の狂気 官能小説家の柔愛


大野 海斗(CV:佐和真中)

【発売日】先行:2015年05月03日/一般:2015年05月22日
【価 格】各1,500円(税抜)
【シナリオ】松竹梅
【イラスト】双葉はづき
【レーベル】ステラワース
【あらすじ】
『官能小説家の狂気』『柔愛』。二枚のアナザーストーリーで展開するシチュエーションCD。
彼は有名な官能小説家。しかし今はスランプで、長らく書けずにいる。どうやらヒロインを愛するあまり、作中の女性にヒロインを重ねてしまい、罪悪感によって筆が進まなくなってしまったらしい。追い詰められた彼は、いっそ貴女を小説のモデルにしたいと云いだして…。
その時ヒロインがどの過去を語るかによって、彼が書く物語の内容と二人の関係が変化狂気にのまれるか、柔らかな愛に包まれるか――結末は貴女によって綴られていく――。


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